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Wrikeのブループリント

テーブル 149. 利用可能 - 従来のプラン


概要

コラボレーターを除くすべてのユーザーは、ブループリントを作成して起動できます。 コラボレーターは共有されているブループリントを表示できます。

ブループリント機能を使用することで、現在進行中の作業から切り離して、プロジェクト、フォルダー、タスクのテンプレートを保管・管理し、作業を計画することができます。 ブループリントに期限や担当者を追加しても、やることリストやダッシュボード、レポートには表示されません。

頻繁に発生する同じようなタスク、フォルダー、プロジェクトがある場合は、ブループリントを使用します。 ブループリントを起動すると、それを使用して、すでに指定した属性を持つタスク、フォルダー、プロジェクトをすばやく作成できます。

ブループリントでできること:

補足事項

FreeおよびProfessionalアカウントのユーザーは、ブループリントではなくテンプレートを使用できます。 テンプレートはブループリントと同じ基本的な機能を備えていますが、いくつかの拡張機能が使用できません。

ブループリントの検索方法

ブループリントはブループリントセクションにあります。 作成、または共有したブループリントへのアクセス方法:

  • ホームページの右側のナビゲーションパネルにあるブループリントをクリックします。

  • プロフィール画像の横にあるローンチパッドアイコンをクリックし、ブループリントを選択します。

  • 作業スペースの左上隅にあるハンバーガーメニューアイコンをクリックし、ブループリントを選択します。

  • 作業スペースの右上隅にある緑の+ボタンをクリックしてブループリントを検索します。

リクエストフォームとブループリント

リクエストフォームを設定して、ブループリントからタスク、フォルダー、またはプロジェクトを作成できます。 この場合、誰かがフォームを使用してリクエストを送信するたびに、指定したブループリントからタスクまたはプロジェクトが作成されます。 リクエストフォームを使用してブループリントからタスクを作成する場合、ブループリントで指定した場所はタスクに適用されないことに注意してください。

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