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Professional

概要

新しいProfessionalプランは、2021年7月1日からご利用いただけます。

WrikeのProfessionalアカウントは、機能性を強化したい(または機能性の強化が必要な)、最大200ユーザーのチームに対応します。 Professionalアカウントでは、より多くの作業スペースビューが利用可能で、作業の効率化に役立つその他のツール、アドイン、連携機能にアクセスすることができます。

その他のWrikeアカウントに含まれている機能の詳細な比較については、こちらをご覧ください。

ヒント

アカウントのプランタイプを確認するには、[アカウント設定]に移動し、[アカウント情報]を選択します。 プランタイプが他の関連情報とともに一覧表示されます。 外部ユーザーおよびコラボレーターはこの情報にアクセスできないため、アカウント管理者にお問い合わせください。

機能

Professionalアカウントには、Freeアカウントで利用できるすべての機能に加えて、次の機能が含まれます:

ガントチャート

ガントチャートは多くのWrikeユーザーのお気に入りの機能です。 ガントチャートを使用して、プロジェクトを簡単に視覚化し、タスクのスケジュール変更を行い(必要に応じて)、スケジュール上のマイルストーンを注視します。 さらに、依存関係を使用して他のタスクに関連するタスクをスケジュールすることもできます。

ダッシュボード

ダッシュボードはカスタマイズ可能なダイナミックビューであり、あなたにとって最も重要なデータをモニターすることができます。 カスタムダッシュボードウィジェットを作成して、特定の基準を満たすタスクやプロジェクトを表示することができます。 例えば、カスタムウィジェットをセットアップして今週が期限日の全マイルストーン、または今日作成した新規タスクすべてを常に追跡できます。

Wrikeビュー

Wrikeのビューでは、ユーザーがビュー設定をカスタマイズ、フィルタリング、保存して、自分やチームに適した作業スペースを表示することができます。 これらのビューはフィルターでカスタマイズでき、ユーザー間で共有することができます。

ストリームビュー

Professionalユーザーは、スペース、フォルダー、プロジェクト内のすべての変更やアクションを表示できるストリームビューにアクセスできます。

ファイルビュー

ファイルビューを使用すると、スペース、フォルダー、プロジェクト内のファイルや、その中の項目(タスク、サブタスク、サブフォルダー/サブプロジェクトなど)を表示できます。 ファイルを簡単に開いたり、ダウンロードしたり、削除したり、並べ替えやフィルタリングを行って必要なものを見つけることができます。

無制限の有効タスク

有効なタスク数が200件に制限されているFreeユーザーとは異なり、Professionalユーザーは、作業整理に必要な数だけ有効なタスクとサブタスクを保持することができます。

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