ダッシュボードのテーブルビュー ウィジェット
テーブルビュー ウィジェットを使用すると、すべての作業を 1 つの設定可能なテーブルにまとめ、1 つのダッシュボードからプロジェクトやタスクを簡単にレポート、要約、ナビゲートできます。 これを利用してダッシュボードをシンプルで操作しやすく保ちながら、プロジェクトおよびポートフォリオのわかりやすいビューを作成できます。
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提供状況:Legacy Professional、Legacy Business、Legacy Enterprise;提供不可:Legacy Free。 |
テーブルビュー ウィジェットでは、タスク、プロジェクト、フォルダーの階層を完全に保持した状態で、すべての作業を 1 か所で確認でき、完全なコンテキストを把握できます。 グループ化、フィルター、要約を行い、個人およびプロジェクトのレポートをダッシュボード上で直接サポートできます。 カスタマイズ可能なフィールド、階層コントロール、サブアイテム設定を備えたテーブルビュー ウィジェットは、複数のウィジェットを 1 つの柔軟なビューに置き換え、保守とナビゲーションを容易にします。
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タスク、プロジェクト、フォルダーの階層を完全に保持した 1 つのテーブルで、すべての作業を把握し、抜け漏れのないコンテキストを維持します。
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複数レベルで作業をグループ化し、個人、プロジェクト、ポートフォリオのレポート要件をサポートします。
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強化された階層コントロールと親レベル情報の可視化により、タスクとサブアイテムをより効率的に管理します。
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テーブル専用フィルターを使用して、これからの作業と過去の作業を迅速に設定し、簡単に管理できます。
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階層、親データ、列のロールアップを 1 つのビューで組み合わせて、プロジェクトおよびポートフォリオのワンペーパーを作成します。
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強化された構造、グループ化、集計オプションを利用して、Wrike のレポート(タイムログを除く)と同等のレポートを実現します。
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複数のウィジェットを 1 つのテーブルに置き換えることでダッシュボードの複雑さを軽減し、ナビゲーションを高速化し、エラーを減少させます。
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サイドバーでダッシュボードセクション 1に移動し、ダッシュボード タイトル横のキャレット アイコン2をクリックして、リストから該当するダッシュボード3を選択します。
注
サイドバーにダッシュボードが表示されていない場合は、その他ボタン4をクリックし、リストからダッシュボードを選択します。
または
該当するスペースに移動し、サイドバーのツール 5セクションから目的のダッシュボードを開きます。
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新しいウィジェットを追加するには、ダッシュボード右上の+ ウィジェット 6をクリックし、リストからテーブルオプション 7を選択してテーブルビュー ウィジェットを作成します。
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既存のウィジェットを編集するには、ウィジェット右上の3ドットメニュー8をクリックし、ドロップダウンメニューから編集9を選択します。
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必要な情報の表示方法に応じて、ウィジェット データを変更 10できます。
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ウィジェットを作成 11 をクリックします。
ウィジェットが作成され、ダッシュボードに追加されます。
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テーブル ウィジェット エディタビューを開きます。
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上部の設定パネルから以下の機能を使用して、テーブルビューをカスタマイズできます。
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データソース 1 : データソース オプションでは、テーブルビュー ウィジェットがアイテムおよびフィールドを取得するフォルダー、プロジェクト、またはスペースを選択できます。
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フィルター 2 : フィルター オプションでは、ステータス、担当者、日付、またはカスタムフィールドなどの条件に基づいて、テーブルビュー ウィジェットに表示されるアイテムを絞り込めます。
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並べ替え 3 : 並べ替えでは、ステータス、期限、担当者など、優先度や特定のフィールドでタスクやプロジェクトを整理でき、情報をわかりやすい順序で表示します。
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優先度: 「優先度」での並べ替えでは、タスク、フォルダー、またはプロジェクトをドラッグ&ドロップで調整できる、ユーザー定義のカスタム順序で整理できます。
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名前: アイテムをアルファベット順に並べ替えます。
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ステータス: ワークフローステータスでグループ化します。
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期限: 期限が早いものから順に並べ替えます。
注
フィールドオプションで有効にしたすべてのアクティブ フィールドを、テーブルビューでの並べ替え基準として使用できます。 これにより、ワークフローに関連する任意の利用可能なフィールドを基準にアイテムを整理できます。
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グループ化 4 : グループ化オプションでは、ステータス、担当者、プロジェクト、またはカスタムフィールドなどのフィールドを基準に、テーブルビュー ウィジェット内のアイテムをセクションに整理できます。
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フィールド 5 : フィールド オプションでは、テーブルビュー ウィジェットに表示する列とその順序を、システムフィールドおよびカスタムフィールドを含めて選択できます。
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フラット リストまたは階層で表示 6 : 「階層またはフラット リストで表示」オプションでは、アイテムをフォルダー/プロジェクト構造で表示するか、入れ子なしのシンプルなリストとして表示するかを切り替えられます。
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サブアイテム 7 : サブアイテム オプションでは、テーブルビュー ウィジェット内でサブアイテムを折りたたむか展開するかを選択できます。
注
ワークフロー ステータス、期限、担当者、その他のタスク詳細を、テーブルビューウィジェットから直接編集でき、各タスクを個別に開く必要はありません。 更新したいフィールドをクリックして編集するだけです。
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変更内容を保存 8 をクリックして、変更を適用します。
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