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カスタムフィールド履歴

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Wrikeドキュメントチーム

Wrikeドキュメントチーム

要するに

カスタムフィールド履歴は、タスク、フォルダー、プロジェクト内のカスタムフィールドの値の変更を時系列で追跡し、日付、ユーザー、および更新後の値を表示します。 確認するには、項目を開き、カスタムフィールドにカーソルを合わせ、3点メニューをクリックして、編集履歴を表示 を選択します。

Table 23. 利用可能性 - レガシープラン

利用可能:従来のBusiness、Enterprise。;利用不可:従来のFree、Professional。;

テーブル 24. 利用可能性

提供対象: Business, Pinnacle, Apex. 利用不可: Free、チーム;

概要

次のユーザーを除くすべてのユーザーコラボレーター貢献者、および 閲覧者は、アクセスロールで制限されていない限り、フォルダーおよびプロジェクトの項目ビューでカスタムフィールド履歴を表示できます。

カスタムフィールド履歴 はタスク、フォルダー、およびプロジェクト内のカスタムフィールドの値が時間の経過とともにどのように変化するかを示します。 ユーザーがタスク、フォルダー、またはプロジェクトのカスタムフィールドでデータを編集するたびに、このアクションが記録されます。

カスタムフィールド履歴を確認する方法

  1. タスク、フォルダー、またはプロジェクト項目ビューを開きます。
  2. カスタムフィールドが表示されない場合は、説明フィールドのコーナーにある詳細を表示ボタンをクリックしてください。

    Show_more.gif
  3. カスタムフィールドにカーソルを合わせます。
  4. 3ドットメニューをクリックします。
  5. 表示されるドロップダウンメニューから編集履歴を表示 オプションを選択します。

    Show_editing_history.gif
  6. オーバーレイウィンドウが開き、次が表示されます:
    1. 変更が発生した日時 1
    2. 変更を行ったユーザーの名前 2
    3. 3 セクション内で変更された 変更先 の値。 これらの値は時系列で表示され、矢印ボタン 4 をクリックすることで編集された値を確認できます。

      Arrow.png

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