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ジョブロールからタスクを割り当て・解除する
要するに
タスクをジョブロールに割り当てることで、作業に必要なスキルを把握し、リソース計画を支援できます。 ジョブロールの割り当てにより、チームは空き状況と専門性に基づいて適切な担当者を見つけられ、スタッフのニーズに応じて更新や解除が可能です。
テーブル 7. Availability - Legacy plans
| 利用可能: Pinnacle、Apex.; 利用不可: Free、Team、Business; |
すべてのユーザー(Collaborators、Contributors、Viewersを除く)は、アクセスロールで制限されていない限り、タスクをジョブロールに割り当てることができます。
タスクをジョブロールに割り当てると、各タスクに必要なロールをすばやく確認できます。 ワークロードチャートでは、ジョブロールによりスキルと作業量に基づいて最適な担当者を簡単に見つけられます。 適切な担当者を選択できるよう、担当者の推奨も表示されます。
詳しくは、担当者の推奨に関する記事をご覧ください。
注
タスクがユーザーのジョブロールに割り当てられても、ユーザーには通知されません。 このタスクを担当するユーザーに割り当てるには、ワークロードチャートに移動できます。 同じジョブロールを持つユーザーにタスクを割り当てると、そのタスクはジョブロールから自動的に解除されます。
次の項目の担当者としてジョブロールを追加できます:
注
定期タスクではジョブロールを担当者として追加することはできません。