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固定されたワークフローと柔軟なワークフロー

テーブル 13. 利用可能 - 従来のプラン


利用可能:従来のBusiness、従来のEnterprise。 利用不可:従来のFree、従来のProfessional。

テーブル 14. 利用可能性


利用可能: Team, Business, Enterprise, Pinnacle。 利用不可:Free;

概要

固定されたワークフローと柔軟なワークフローは、BusinessおよびEnterpriseアカウントで利用可能です。

カスタムワークフローは、柔軟にも固定にもできます。 固定されたワークフローでは、次に選択すべきステータスが規定されます(アカウント管理者はこれを上書きできます)が、柔軟なワークフローでは指定されたステータスを提案するだけです。

固定されたワークフロー

タスクのステータスを変更する際、ユーザーはあらかじめ指定された特定のステータスのみを選択できます。 管理者が、どのステータスにフォローアップステータスを設定するかと、そのフォローアップステータスが何かを決定します。

たとえば、タスクが 処理中 の場合、ユーザーはタスクを レビュー中 または 完了 にのみ変更できます。 他のステータスオプションは表示されず、選択することもできません。

注記

アカウント管理者は固定されたワークフローの制限を上書きできますが、これは項目ビューでアイテムのステータスを変更するときにのみ適用されます。 Enterprise アカウントでは、アカウント管理 セクション内で管理者に対し ワークフローの制限に関係なくステータスとワークフローを変更 permission を有効にする必要があります。

柔軟なワークフロー

タスクのステータスを変更する際、ユーザーにはあらかじめ指定されたステータスが表示されます。その他のステータスは その他 メニューオプションからアクセスできます。 管理者が、どのステータスにフォローアップステータスを設定するかと、そのフォローアップステータスが何かを決定します。

例えば、タスクが 処理中 の場合、ユーザーには レビュー中 または 完了 が選択肢として表示され、さらに その他 ナビゲーションメニューから他のステータスも選択できます。

注意

タスクのステータスをドラッグ&ドロップで変更する場合、ボードビューではワークフローによって提案されたステータスにのみ変更できます。 その他 オプションの下に表示されるステータスはロック済みです。

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