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プロジェクトのフィルタリング

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Wrikeドキュメントチーム

Wrikeドキュメントチーム

要するに

すべての Wrike ユーザーは、ガントチャートまたはテーブルビューを使用して、フォルダー、プロジェクト、スペース内のプロジェクトをフィルタリングできます。 フィルターアイコンをクリックし、「Projects」を選択してフィルターを設定し、必要に応じてプリセットとして保存します。 利用できるフィルターはプランによって異なります。Status、Owners、Start/Due Date はすべてのプランで利用できますが、Progress、Project Risk、Custom Fields を使用するには Business、Apex、Pinnacle プランが必要です。

テーブル 3. 有効性 - レガシープラン

利用可能:従来のFree、Professional、Business、Enterprise。

テーブル 4. 可用性

提供対象: Free, Team, Business, Pinnacle, Apex. ;利用不可:;

概要

すべてのアカウントタイプのすべてのユーザー(コラボレーター貢献者、および閲覧者を含む)がフィルターを使用できます。

ほとんどのフィルタリングはWrike内のタスクに適用されます。 このページでは、フィルタリング プロジェクトを指定でき、一つのフォルダー、プロジェクト、またはスペース内でできます。

補足事項

テーブルビューのフィルターはプロジェクトとタスクの両方に適用できます。 アイテムタイプフィルターを使用して検索を絞り込むことができます。

プロジェクトをフィルタリングする

filtering_projects.png

  1. フィルターをかけたいスペース、フォルダー、プロジェクトに移動します。
  2. ガントチャート 1 に切り替えます。
  3. フィルターアイコン2をクリックするか...
  4. フィルタープリセットの名前をクリックし、表示されるドロップダウンでさらにフィルターを追加... 3 を選択します。
  5. 右側に表示されるフィルターパネルでプロジェクト 4を選択してください。
  6. 適用するフィルターを選択します 5
  7. (オプション)フィルターを選択したら、フィルターパネルの上部にあるプリセットを保存 6をクリックして、フィルタープリセットに名前を付けてください。 フィルタを選択するとドロップダウンに表示されます。

補足事項

保存されたプロジェクトフィルタープリセットは、テーブルビューとガントチャートでのみ使用できます。

フィルタ フリー チーム Business、エイペックス、Pinnacle
ステータス + + +
オーナー + + +
開始/期限 + + +
作成日 - + +
作者 - + +
進捗状況 - - +
プロジェクトリスク - - +
カスタムフィールド - - +
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