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IOS用WrikeでのSiriの使用
要するに
iOSアプリでSiriを使用すると、タスクの作成やアプリの起動、「私のやること」などのセクションへのアクセスを、アプリを手動で開くことなく音声コマンドで行えます。
| 利用可能:従来のFree、Professional、Business、Enterprise。利用不可:なし。 |
すべてのユーザーは、iOS 向け Wrike で Siri を使用して作業できます。
Wrike for iOS アプリを開かずに、モバイルの音声コマンドで操作を委任して、スマートフォンをバーチャルアシスタントに変えましょう。 デバイスに触れずに、Siri に新しいタスクの作成やアプリの特定の場所への移動を頼むだけで実行できます。
メモ
iOS 向け Wrike の音声コマンド機能は英語でのみ利用できます。
Siri を使用して iOS 向け Wrike で作業を始めるには、通常どおり Siri を起動し、利用可能なコマンドのいずれかを使って指示を出します。
ヒント
使用を開始する前に Siri を有効にする必要がある場合があります。 また、Siri で Wrike を初めて使用する際に、Wrike のデータ使用を許可するよう求められる場合があります。 Siri の操作方法の詳細については、Apple Help Center をご覧ください。
- Wrike アプリを開く: “Open Wrike”
- 新しいタスクを追加するには: “Hey Siri, add task name in Wrike”
- My To-Do を表示: “Hey Siri, show My To-Do list in Wrike”
- Wrike のショートカットを設定している場合は、それらを Siri でも使用できます。 この方法で、Siri に Requests、Reports、Dashboards などを開くよう依頼できます。