Wrikeの従来のプランとパッケージ
重要
このページでは、2021年7月1日以前に提供されていたプランについての情報を記載しています。 現在、どのプランをアカウントで利用しているかわからない場合は、設定のアカウント情報タブでご確認いただけます。 これらの情報が表示されない場合は、アカウント管理者にお問い合わせください。 Wrikeのお客様にご利用いただける新しいプランの詳細は、こちらをご覧ください。
Wrikeには、Free、Professional、Business、Enterpriseという4つの異なるアカウントタイプがあります。
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Wrike Freeのアカウントは、基本的な機能を備えたプロジェクト管理ソフトウェアを必要とする個人またはチーム向けに作られています。
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Professionalアカウントは、機能性を強化したい(または機能性の強化が必要な)チームに最適です。
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Businessアカウントは、高度な機能とカスタマイズオプションを必要とするチームに最適です。
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Enterpriseアカウントは、高度なセキュリティオプションを必要とするチーム向けに作られています。
4つのアカウントタイプに加えて、Wrikeは2つの業界専用パッケージ、Wrike for MarketersとWrike for Professional Servicesを提供しています。
Wrike for Marketersパッケージには、BusinessプランまたはEnterpriseプランで利用可能なすべての機能に加えて、Wrike Publish、Wrike Proof、承認機能が含まれています。
Wrike for Professional Servicesパッケージには、 BusinessプランまたはEnterpriseプランで利用可能なすべての機能に加えて、Wrike Resourceアドオンが含まれています。
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機能 |
Free |
Professional |
Business |
Enterprise |
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ユーザー数 |
無制限 |
最大200人 |
最大200人 |
無制限 |
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ストレージ容量 |
2GB/アカウント |
ユーザー数に応じて5~1000GB |
ユーザー数に応じて50~1024GB |
ユーザー数に応じて100~2048GB |
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フォルダー階層 |
無制限 |
無制限 |
無制限 |
無制限 |
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スペース |
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スマートフォルダー:私のやること、自分が作成したアイテム、スター付きのタスク |
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タスクおよびサブタスク |
制限付き(有効タスク 200件/アカウント) |
無制限 |
無制限 |
無制限 |
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一括処理およびフィルター |
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メール通知およびメールを利用した連携 |
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WindowsおよびMac向けWrike、モバイルアプリ(iOSおよびAndroid) |
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Google Docs、 Dropbox,、Box,、SharePoint、Microsoft OneDriveとの連携 |
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ドキュメントエディター |
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リストビュー |
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ボードビュー |
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テーブルビュー |
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Wrikeビュー |
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ストリーム |
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ガントチャート |
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ダッシュボードビュー |
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ファイルビュー |
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カスタム項目タイプ |
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タイムトラッキング |
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チャートビュ― |
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カレンダー |
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カスタムステータスとワークフロー |
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リクエストフォーム |
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ブループリント |
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カスタムフィールド |
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自動化エンジン |
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アクセスロール |
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Adobe Creative Cloud用拡張機能 |
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承認 |
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SSO |
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パスワードポリシー |
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2FA |
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管理者の権限 |
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監査レポート |
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