すべての記事
SAML SSO OneLogin:実装ガイド
要するに
数値計算、トレンド、フィルタリング、集計、その他のビジネスメトリクス用の数式を作成して、Advanced Reporting でデータを分析および解釈します。
| Availability: Legacy Enterprise.; Unavailability: Legacy Free, Legacy Professional, Legacy Business.; |
OneLogin はクラウドベースのアイデンティティおよびアクセス管理プロバイダー(IAM)です。 OneLogin を使用すると、ユーザーは Wrike を含む複数のアプリケーションに対し、各アプリに個別にログインするのではなく、一度ログイン情報を入力するだけでアクセスできます。
ヒント
シングルサインオン設定の利点と制限の詳細を含む詳細情報は、SAML SSO:ユーザーガイドをご覧ください。
- 管理者として OneLogin アカウントにログインします。
- アプリケーションタブをクリックします。
- 作業スペースの右上隅でアプリを追加をクリックします。
- リストから Wrike を探すか、検索バーにキーワードとしてWrikeと入力し、検索結果から選択します。
- 右上隅の保存をクリックして、Wrike をアプリケーションリストに追加します。
- 続いて、作業スペースの右上隅にあるその他の操作ボタンをクリックします。
-
SAML メタデータを選択すると、XML ファイルが生成されます。
生成されたメタデータを使用し、こちらの「シングルサインオンを有効化」セクションで説明されているとおりに、Wrike アカウントで SAML 連携を有効にします。
連携が有効になると、OneLogin プロファイル内から Wrike にアクセスできるようになります。
ヒント
SSO の設定が完了したら、ユーザーがパスワードで Wrike にログインできるオプションモードでテストすることをお勧めします。 ユーザー認証が正しく機能していることを確認するには:
問題がなければ、Wrike にログインできます。 その後、アカウント内のすべてのユーザーに対して SSO ログインを必須にする作業を進められます。