Android用Wrikeでのドキュメントの処理
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利用可能:従来のFree、Professional、Business、Enterprise。利用不可:。 |
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利用可能:Free、Team、Business、Enterprise、Pinnacle。 ;利用不可:; |
Collaborators、Contributors、Viewers を除くすべてのユーザーは、Document Processing 機能を使用してスキャンしたドキュメントを説明フィールド用のテキストに変換できます。 アクセスロールによって制限されていない限り、すべてのユーザーは Document Processing を使用してコメントにテキストを追加できます。
Wrike の Android アプリで Document Processing を利用すると、紙の書類から取得したテキストをタスク、フォルダー、プロジェクトの説明フィールドやコメントに直接追加できます。
Document Processing は、英語、フランス語、ドイツ語などのラテン文字を使用する言語のテキストをサポートします。
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タスク、フォルダー、またはプロジェクトの説明を開きます。
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任意の場所をタップして説明フィールドのエディターを開きます。
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説明の下にあるパネルでテキスト認識アイコン
をタップします。
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説明に追加したいテキストを撮影します。
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写真を撮影したら、丸で囲まれたチェックマークアイコン
をタップします。 または戻る矢印をタップして再撮影します。
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必要に応じてスキャン範囲を調整するか、下部のパネルをタップして認識されたテキストを確認・編集します。
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右下の矢印をタップしてテキストを説明に追加します。 認識されたテキストを確認している場合は、下にスクロールして 保存 をタップします。
ヒント
コメントを入力中に Document Processing を使用するには、コメントフィールドの右側にあるテキスト認識アイコンをタップし、上記の手順 4~7 を繰り返します。