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アクティビティレポートの作成
要するに
アカウント所有者および管理者は、ユーザーの操作を追跡するためにWrikeで活動レポートを作成できます。 プロフィール > 設定 > 活動レポート に移動し、パラメータ(ユーザー、日付、操作、オブジェクト、IPアドレス)を設定して、CSV または XLS 形式を選択し、「レポートを取得」をクリックしてダウンロードします。
| 利用可能:従来のEnterprise。利用不可:従来のFree、Professional、Business。 |
アカウント所有者および管理者で、権限 を持つ者は、ユーザー活動レポートを作成できます。
アカウント内のユーザーの活動について詳細を知りたい場合は、Wrikeでアクティビティレポートを作成して、コンピュータにダウンロードすることができます。
- サイドバーからプロフィール画像をクリックしてください1。
-
ドロップダウンメニューから設定 2 を選択します。
- サイドバーから活動レポートをクリックしてください3。
-
パラメーターのサブセクションを使用して、レポートに含める情報を指定します:
ヒント
Wrike活動レポートページで示される情報について詳しく読むことができます。
- レポート対象のユーザーを選択するには+ユーザーを追加をクリックしてください4。
- レポートする日付とタイムゾーンを指定してください5。
-
+オペレーションを追加をクリックし、報告したいアクションの横のチェックボックスをチェックしてから、選択ボタンをクリックしてください6。
ヒント
レポートに追加する操作を検索するには、操作ウィンドウの右上隅にある操作のフィルターフィールドを使用します。
- (任意)+オブジェクトを追加をクリックし、報告したいタスク、添付ファイル、その他のオブジェクトの正確な名前を指定してください7。
- (任意)特定のIPアドレスを除外するか含めるかを選択し、それぞれのアドレスを提供するために+アドレスを追加をクリックします8。
- レポートフォーマットを指定してください:CSVまたはXLS9。
-
レポートを取得をクリックしてください10。
レポートがお使いのコンピューターにダウンロードされます。