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追跡時間のロック

テーブル 85. 利用可能

Wrike Resource

Wrike for Professional Services

Wrike for Professional Services Performance


概要

​外部ユーザーとコラボレーターを除くすべてのアカウントユーザーは、アクセスロールによって制限されていない限り、タイムログビューで期間をロックできます。

​従業員のタイムエントリーを確認した後でプロジェクトに取り組む場合、プロジェクトの日付をロックして、エントリーが編集されないようにすることができます。 給与データの作成、クライアントへの請求書の準備、またはWrikeからの従業員のタイムエントリーのエクスポートの前に、この機能を使用します。

タイムエントリーをロックする

  1. 必要なタイムエントリーがあるタスクを含むフォルダー、プロジェクト、またはスペースに移動します。

  2. タイムログビューに切り替えます。

  3. ビューの右上隅の日付をロックまたはロック解除をクリックします。

  4. ポップアップウィンドウで、エントリーをロックしたい期間指定を選択します。

  5. ロックをクリックします。

手順4で選択した日付内に追加されたすべてのタイムエントリーがロックされます。 元に戻すボタンのあるポップアップが短時間表示されます。 ​特定の日付がロックされていることを示すメッセージが、フォルダー、プロジェクト、スペースのストリーム、およびそれらの中の全タスクのストリームに表示されます。

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