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タイムログビューでのタイムエントリーの編集と削除
要するに
タイムログビューを使用すると、フォルダー、プロジェクト、スペース内のタスクおよびサブタスクのタイムログエントリーを編集または削除できます。 ユーザーは自分のエントリーを管理できます。適切な権限を持つユーザーは、他のユーザーが作成したエントリーも更新または削除できます。
| 利用可能:従来のBusiness、Enterprise。利用不可:従来のFree、Professional。 |
次のユーザーを除くすべてのユーザーコラボレーター、貢献者、および 閲覧者は、自分のタイムログビューのエントリーを管理できます。 次の権限を持つユーザーは他のユーザーのタイムログエントリーを管理、他のユーザーのタイムログエントリーを編集/削除できます。
タイムログビューには、特定のフォルダー、プロジェクト、スペース内のすべてのタスクおよびサブタスクのタイムログエントリーが表示されます。 タイムログビューを使用して、自分または他のユーザーが追加したタイムログエントリーを編集および削除します。
実績時間、日付、コメント、カテゴリー列のデータを編集できます。
また、Wrikeの従来のプラン(Professional ServicesアカウントおよびWrike Resourceアドオンを使用しているアカウント)のユーザーは、アクセスロールによって制限されていない限り、ロック列を編集することもできます。
- 関連するフォルダー、プロジェクト、またはスペースに移動します。
- タイムログビューに切り替えます。
- エントリーのある行を右クリックします。
-
削除 を選択します。
タイムエントリーはすぐに削除され、作業スペースの上部に元に戻すボタンを含む通知が表示されます。 10秒以内にボタンをクリックすると、削除を取り消すことができます。