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Wrike Lightspeedに関するよくある質問

Wrike Lightspeedとは?

Wrike Lightspeedは、Wrikeプラットフォームの最新の機能拡張です。 その目標は、シームレスなユーザージャーニー、ユーザーフレンドリーなインターフェイスを提供し、機能全般にわたる効率性を高めることです。

詳細はどこで確認できますか?

こちらから確認できます。 ヘルプセンターのWrike Lightspeed専用セクションをご覧ください。 さらに詳しく知りたい方は、Wrike Discoverで公開中の1時間のコミュニティトレーニングセッションをご覧ください。

毎週月曜日に大小さまざまなアップデートを共有するコミュニティの週間リリースノートフォーラムもぜひご覧ください。 また、コミュニティやチャットでは、Wrikeチームや他のWrikeユーザーとWrikeの話題で盛り上がることもできます。

Wrike Lightspeedとの違いは?

Wrike Lightspeedは、現在お使いのWrike作業スペースに、改善されたビュー、新しい機能、デザインの改良を加えたものです。 これまでのWrikeの特長に加え、機能性の向上、チャートビューなどの新機能が追加されています。

Wrike Lightspeedは、チーム、部門、組織全体がシームレスにコラボレーションできるようにカスタマイズされています。 洗練されたUIと接続性に優れたエクスペリエンスで、旧バージョンのWrikeから大きな飛躍を遂げています。

ヘルプセンターのコンテンツには、Wrike Lightspeedのアップデートが完全に反映されていますか?

いいえ、まだ反映されていません。 Wrike Lightspeedをご利用の方は、現在のところは、Wrike Lightspeedヘルプセンターのセクションで新機能や機能強化の情報をご確認いただけますでしょうか。 ヘルプセンターのその他の部分については、Wrike Lightspeedの展開に合わせて、順次コンテンツを更新していく予定です。

注:作業スペースは、ご利用のアカウントでのWrikeバージョン(Wrike Lightspeedが有効か無効か)により、ヘルプセンターの記事で現在表示されている内容と若干異なる場合があります。

そのため、ここでの内容が混乱を招いている場合は、当該ヘルプセンターページの下部にある「この記事は役に立ちましたか?」アンケートを通じて今すぐお知らせください。

Wrike Lightspeedを利用するにはどうすればよいですか?

新規アカウントへのWrike Lightspeedの導入を開始したのは2022年10月で、2023年7月にすべての既存アカウントの切り替えが完了しました。

リストビューはなくなりますか?

リストビューと旧バージョンのテーブルビューは、新しいテーブルビューに統合されています。 このアップデートされたビューは、フィルター、並べ替え、一括操作を備えたタスクリストと、機能強化されたスプレッドシートのようなテーブルを組み合わせたものです。 スムーズな移行のため、リストビューはもう少し長く継続する予定です。利用可能状況はコミュニティのリリースノートで随時お知らせいたします。

移行後、以前のビューに戻すことはできますか?

すべてのアカウントにWrike Lightspeedを完全に導入するため、以前のビューに戻すことはできません。 ただし、調整期間が必要であることは理解しています。 このことを念頭に置き、スムーズに移行できるよう、リストビューなど一部のビューを今しばらく維持しています。 今後数ヶ月の間に、コミュニティのリリースノートで詳細をお知らせします。

Wrike Lightspeedはすべてのプランで利用できますか?

はい! Wrike Lightspeedはすべてのアカウントタイプでご利用いただけます。

Wrike Lightspeedに追加料金はかかりますか?

追加料金はかかりません。

チャートビューにアクセスするにはどうすればいいですか?

チャートビューは現在、2023年8月15日以降に作成されたすべてのWrikeアカウントと、すでにWrike Lightspeedが展開されているアカウントで利用できます。 その他の場合は、Wrike Labsで各自の作業スペースに対して有効にできます。

既存の設定、ワークフロー、レポート、カスタムビューなどは新しいインターフェイスに引き継がれますか?

その予定です! できる限りスムーズに移行できるよう努力しています。

作業スペース検索はどこに移動しましたか?

Wrike Lightspeedでは、検索ツールのほか、設定、ゴミ箱、アプリ&連携にアクセスできるプロフィール画像が左側のサイドバーに移動し、すべてのナビゲーション要素が1か所に集約されています。

ホームページはどうなりますか?

1つのナビゲーションパネルですべての作業にアクセスできるように、スペース、ツール、ピン留めセクションを左側のサイドバーに移動し、すばやく簡単にアクセスできるようになりました。 サイドバーのカスタマイズも可能になり、よく使うツールだけを表示して、それほど頻繁に使わないツールは非表示にしたり、自分のスペースのリストをカスタマイズしたりできます。 サイドバーがホームページの代わりとなり、作業への移動に必要なクリック回数と時間を削減できます。

その他のご不明点については、

コミュニティにアクセスして、他のWrikeユーザーやWrikeのコミュニティチームと直接チャットしましょう。

Wrike Lightspeedアカウントのプロジェクト開始日または終了日はどこで確認できますか?

更新されたプロジェクトビューでは、開始日フィールドと終了日フィールドが1つの日付フィールドに統合されています(タスクと同様)。 ただし、テーブルビューでは、開始日と期限を2つの別々の列として表示・使用できます。

Wrike Lightspeed UIで特定のフォルダー/プロジェクトのカスタムフィールドを管理するにはどうすればよいですか?

選択したプロジェクト/フォルダー/プロジェクトタイプの項目のカスタムフィールドを管理するには、新しいテーブルビューの [フィールド] セクションを利用します。 検索、有効化/無効化、新規カスタムフィールドの作成を行えます。

補足事項

Wrike Lightspeedアカウントでは、スペースおよびアカウントレベルの設定でもカスタムフィールドの管理を利用できます。

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