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固定された/柔軟なワークフローでの移行の作成

テーブル 45. 利用可能 - 従来のプラン


概要

固定されたワークフロー/柔軟なワークフローは、Business/Enterpriseアカウントでご利用いただけます。

Business/Enterpriseアカウントの管理者は、固定されたワークフロー/柔軟なワークフローを作成し編集できます。

Enterpriseアカウントでは、この機能は管理者権限の詳細の指定であるため、一部の管理者はこの権限を持っていない可能性があります。

カスタムワークフローは、柔軟なワークフローまたは固定されたワークフローのいずれかです。 固定されたワークフローは、ユーザーが次に選択するステータスを決定するのに役立ちます。

固定されたワークフロー/柔軟なワークフローで移行を作成する

  1. 作業スペースの右上隅のプロフィール画像をクリックします。

  2. ドロップダウンから設定を選択します。

  3. 左側のパネルのワークフローをクリックします。 アカウント内のすべてのワークフローのリストが表示されます。

  4. 利用可能な、または推奨する移行を設定したいワークフローのタイトルをクリックします。

    注意事項

    作成したワークフローの移行を修正することはできますが、初期設定のワークフローは修正できません。

  5. ステータスをクリックして、次に移行するステータスを指定します。

  6. 次のステータスへの手動変更のみ許可フィールドの下のステータスを選択をクリックします。

  7. ユーザーがオプションとして表示する必要のあるステータス、およびタスクの移行先となるステータスを検索して選択します。

  8. 右上隅の移行をロックチェックボックスにチェックを入れ、ワークフローを固定します。

    注意事項

    このボックスにチェックを入れていない場合、ワークフローは柔軟なままです。 つまり、ステータスを変更すると、指定した次に移行するステータスがドロップダウンに表示されますが、その他をクリックするとことで、さらに多くのオプションを使用できます。

  9. 右上隅の保存をクリックします。

変更した内容は作業スペースに直ちに反映されます。

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